Archive for : 9月, 2011


優しい人ほど深く傷ついて、居なくなるべきじゃない人から消えていく。
 ―― 消え去るべき人間なんて、もっと他にいるのに。
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正統派(?)本編シリアスは久しぶりだったかもしれない。
ありえん箇所での書き損じに心がブロークン状態という訳で
数日前の現実逃避落書きから1枚引っ張ってきた。
とりあえず珂月を泣かせたかった。
初期に珂月の涙を最初に見るのは自然な流れで考えるとまぁ憬だろうなと思う。


数日前に描いたものだけどうpしそびれていた物。
確か伊吹も眼鏡なしには厳しい視力という設定だったよなと記憶していたので、
度が強い眼鏡を買う時のあるあるで諒さんに絡んでもらってみた。
久々に諒さん描いたがだれおま\(^o^)/


文字通り、父さん練習。
久しぶりに影から塗るやり方で色塗った。
分かれ道前後の父さんは困ったような、自嘲混じりの笑顔がデフォだと思う。


槙が九重の影響でお菓子作りに興味を持つってやつ勢い余って描いてみた。\(^o^)/
ちなみにそれまではバレンタインの友チョコとかでチョコ溶かしてクリーム加えるだけの
トリュフ程度しかお菓子作りの経験がない。
ついでに手先が器用じゃないのでデコレーションなんかの細かいのはきっと不得意。
そんな腕前の事も含めて色々照れくさくて九重になかなか言い出せなさそうっていう。
この槙の変化にはお菓子作りをちょいちょいやってる柚奈ちゃんも食いつきそうです。
むしろ「それ何で九重に言わないの言っちゃいなよむしろ一緒に作っちゃえばいいじゃない!」とか言って煽りそうw
実際九重が知ったら一緒に作ろうとか言ってくれるんじゃないかなと思ってる(笑)
九重の申し出を遠慮してるのはあれです、
九重が作ったの食べた後に自分の作ったのを食べたときに色々絶望しそうだからとかそんなん。(笑)