Archive for : 8月, 2009


「ピアノか…もう随分弾いていないな」
生存の可能性が皆無ではなかった尭人父さんが生きていたという設定で、
現在~未来で出るとしたら…と、考えていたら思いの外キャラ設定しっかりしていて、
まさか…と思ってやってみたら恐ろしいことに50項目が全項目埋まったので置いておきます。
続きで50項目とかその他諸々。
配布元⇒あなぐら


1年や2年は経過してるだろうなぁという想定で少し髪を伸ばしてみた。
柚奈ちゃんと伊吹がまさかの展開になればよくね?と振ったら沼田さんが乗ってくれたんだ。
その時の周囲の反応とか一緒に妄想した時の迷言。
シリアス描き魂が変な方向に発揮された。
本気100%で言ってる辺り、「ちょっと顔貸せ」とか言われても文句は言えない。
憬の後ろで元祖+白夜辺りが爆笑してればいいよ。
九重や泉里辺りはともかく、普段そこまでけらけら笑ったりしない双子まで笑ってるっていう辺りに
「……。」って感じで珂月が理不尽に頬をつねられて八つ当たりされてればいいよとか。
そんな所まで妄想が発展した。やはり一人より二人ですな。(´∀`)
近頃ギャグを描くスキルが備わり始めた気がする。


物理的にって言ってますけど、気持ち的にもくっついた後じゃないとこんな展開になりませんね。
槙は暗い場所でも平静を装ったりと基本的に弱味だとかを家族以外の人に見せたがらないタイプなんですが、
九重とくっついてからは落ち込んだときとかは素直に九重に甘えてるといいなぁ、なんて。
槙が人に甘えたくなるほど落ち込むなんてそれほど機会は多くないと思うけども。
で、九重は最初抱き締めてその細さに内心驚いてわたわたしてれば可愛いと思う。
身長差的にもすっぽり収まってくれそうです。
考えれば考えるほど初々しさ満点の二人です。


のろ気混じりの相談かな~と思いながら聞いてたらくっついてる気配皆無の内容で拍子抜けした憬の図。
↓恋愛相談終了後の雑談とか。
九重「そういえば、最近四穂の機嫌が悪いんだよね…俺何かしたかなぁ?」
憬「うーん…(あの弟くんだし、まどろっこしくてイライラしてるんじゃないかなぁ…)」←言えない


「…別に悪いとは言わないけど。俺にどんな答えを期待してんの?」
前提:伊吹が憬に「椛が好きなのか」とふっかけた。
初代年長者コンビ、マジ喧嘩の巻。
今日(もう昨日か)沼田さんと語らったネタの中で最大規模だった奴。
続きにおまけラフとか語らった展開まとめとか。


悟「いやー、恋人が出来るとは尭人も立派に育ったもんだなぁ」
尭人「お前に育てられた覚えはないぞ」
久遠「似たようなものでしょ?悟が居なかったら今でもひねくれてたかもしれないじゃないの」
尭人「ぐっ…」
六花「3人とも仲が良いんですねー」
便乗というよりは親世代ネタに感化された感じです。
左から憬の母親の久遠(くおん)、憬の父親の悟(さとる)、双子の父親の尭人(あきと)、双子の母親の六花(りつか)
親世代猫科動物サイド4人組。六花が輪に加わったばかりの頃。
以下考察できてる範囲で補足↓
・久遠と尭人は元々遠方出身の幼馴染。
・六花は白虎の里(現在編で言う双子故郷)の出身。
・尭人は人嫌い時代あり
・↑むしろ幼少から悟に出会うまで(14歳頃)が人嫌い時代。
・↑の流れで色々あって悟に色々お世話になった時期がある。
年齢は大体2~4歳おきに悟>久遠>尭人>六花。性格はそれぞれ一言で言うと、
尭人は思慮深い、悟は気さく、久遠は勝気で明るい、六花は行動力○&頑固
みたいな。詳しく語ると長くなるので割愛。
ほとんど過去編にしか登場不可な人達なのにここまで設定が決まる自分の想像力\(^o^)/
久遠と尭人がそれぞれの子供生き写しの顔しているのは仕様です。
ていうか考えれば考えるほど尭人父さんがいじられキャラになる件について。


渚ちゃんの練習も兼ねて、並べてみた。
同い年に見えないというほどではないが、
歳の差あるよ!と言われたら納得してしまう感じだ(笑)
この二人に接点があるかどうかは全くもって謎です。
立場違いすぎて想像できんぜ!


珂月が人付き合いは時間の長さだけじゃないと学んだ瞬間。
正統派(?)元祖漫画。
かなーり前に語らった時、珂月発見当時の九重と泉里はほぼ初対面って設定だったはず。
当初の二人のお互いの認識って珂月発見現場に偶然居合わせただけでその場では関係に進展はあんまりなかったんだけど、後日珂月のお見舞いにそれぞれ行こうとしたら病院前でばったり会ってそれから交友関係始まったのかなとか。
「お互い心配なんだねー」みたいな。
仮に九重がそう思わなくても泉里が2回目の遭遇以降運命じみたものを感じて積極的に話しかけると思うんだ!
んで、珂月と会ってる時は初対面らしい様子がほとんど見えない
⇒珂月がこいつら付き合い長いのか、と認識。 みたいな。
そもそもお見舞いな展開とか全然考察してないんだけどね!
そういやキャラが増えてきて初期を改めて考えようぜって話になったとき、「初期」はやっても、ホントの珂月が保護されたとかの最初の辺りにはほとんど手付けてなかったなぁと今更ながら思ったり。
自分の中ではいくつか展開の妄想はあるんだけどね。形にできn(ry
ていうか九重の打ち解け切れていない相手に対する立ち振る舞いに苦戦します。
受け答えは当たり障りなく、だけど素っ気なく見えないように…みたいな感じだろうか。
相当器用じゃないとできない芸当ですよね。
そういえばこのメモログ、サイト改装時にさっぱり稼動しなくなっていた落書き用の絵板を取っ払った代わりに「Note」として動物以外のジャンルも含む落書き投下場所にしようと思ってトップからリンク繋いだんですが…
・大体の版権はそれなりに気合入れて描く事が多いためギャラリーor日常ブログに投下している。
・そもそも落書きが高確率で動物。
と、いう訳で当分のところは動物オンリーな状況に変化はなさそうです。
一応そういう意図で繋いだので版権も投下の可能性あるよという情報でした。


十茉さん。
実は立場や性格等の設定が個人的にすっごく好きで、
ネタがあれば絡ませたいと常々思っている人なんですが、
キャラが掴み切れない&特徴を捉えて描けないのフルコンボで挫折してるっていう。
独特の不思議な雰囲気とか、優しげな表情が描けませんです…。
十茉さん誕生当初からオフラインでちょこちょこ語ってた珂月や泉里との関わり合い以外にも、
歳近いんだし幼少に憬辺り(&親世代)と名前は知らない程度に面識あったら面白いな!とか、
むしろ霊感ネタで久遠さんと(以下略)とか。
ていうか今ネタを列挙している最中、親世代と少しでも関わった過去があったら双子と関わるきっかけができやすいと思った。
…そろそろ親世代のプロフィール考察も本気で考えようと思う。
ネタだけ言い逃げしてドロン。


最近未来描いてないなーと思ったので未来。白夜と九重。
閉店後の店内で時々ちょっと飲みつつ語らってたらいいなと思った。
世間話とか昔話とか茶化し合いとか。
白夜の手作りのおつまみ付きで。
この二人は少しずつ親密になって最終的には本音をほろっと零し合える間柄になっている気がします。
意気投合というよりは一緒に居ても気を遣わない、みたいな。珂月と四穂的な。
気がするっていうかそうなって欲しいな!
他にも泉里成人後なんかは元祖3人(+白夜とかでも)でプチ飲み会的な物やってたりとか。
うんまぁ、飲んで語らえる間柄っていいね!って話。
ちなみにアルコール耐性ですが、白夜は悪酔いも無くテンション等に変化は無いが、普通よりも少し弱い。
適度に飲む分には平気だけど、ちょっと量を増やすとぼんやりしてくるタイプ。
ところで私に服センスが無いのは既に定評となっているんだが、
どうやらインテリアセンスも駄目なようだ。
センスの良い家具ってどうやって描くん…。


「…泣き止み、”は”?」
その後どうなったんだ。by珂月
沼田さんが無茶振りに乗ってくれたので勝手に続編。
俺にも描け的な展開に爆笑し、硬直する水希ちゃんが可愛かった(*´∀`)
ちなみに私も水希ちゃんに対する反応は想像不可でした…。
そしてちゃんとリクエストに応える珂月。
色鉛筆は流石に新品を使うのはしのびなかったようで、
水希ちゃんに描いてあげた時のと同じ憬から譲ってもらったものを使用という
割とどうでもいい水面下の設定。
更に続き↓

どうやら憬だけは水希ちゃんが何を見たか想像ができたようです。
憬は笑いのツボにハマるという事は比較的少ないが、
ハマると笑いがおさまるまで時間がかかりそうなイメージ。
そんな憬がツボにハマる光景だったんだよきっと。>>現場
無茶振りに素敵ネタ返しありがとうございました!^^


「絶対に諦めない、死なないって」
珂月って一度ハンターに捕まって、その後逃げ出して九重と泉里の居る街に流れ着いたって設定なんですが、
その時に珂月と一緒に逃げたのがごく稀に話題に出ていた双子の幼馴染の透だったりする。
で、暫く逃げた所で二手に別れているので現キャラの中に消息を知る人は居ないという点で
一応消息は不明な子だったりするんだ。
↑は二手に分かれる事を躊躇する珂月に告げた言葉。
ちょっと前まではその後力尽きてしまうという設定で、今まで話題に出した時も
亡くなっていることが前提気味だったんですが、以前沼田さんに透っぽいという歌詞を
見せてもらってから色々イメージ固まって、「…殺すの勿体無くね?」という結論に←
再会するとしても数年後かなぁとか、むしろ再会できるのかなぁとか、
透の負傷はかなり酷かったので、後遺症とか残ってそうだなぁとかね。
そんな暗いネタばかり降りてくる\(^o^)/
とりあえず、まともに紹介した事は無いので透ちゃん簡易プロフィールのっけとく。
というか色々加筆修正したので新キャラ扱いでもいいと思う。
続きからどぞー。


「猫科の種族って身体柔らかそうって思ってたけど…」
「あー、確かに柔らかい奴が多かったかもなー…多分ここまで硬てぇ方が珍しい」
久々に素直になれない同盟で和みたかったんDA!
以前からあった珂月が四穂の柔軟手伝ってたらいいなってネタの延長。
多分珂月の柔軟レベルがどんなもんか試してみようぜって流れになったんだと思われる。
四穂もびっくり。むしろ本人ですらショックを受ける身体の硬さ。
きっと白夜も大体こんなもん。…と、見せかけて案外柔らかいとかだと楽しい。
身体が硬いと怪我をしやすいからとかで、
時々一緒に身体伸ばす様になったら可愛いな!

新しい組み合わせを考える延長で、葉路さんの子と沼田さんの子と自分の子をそれぞれ出演させよう的な。
広がれ交流の輪運動みたいな。
水希ちゃんは背の高い人や動物に見下ろされるのが怖いそうです。
なんかもうこの一言と記事タイトルでオチが大分見えてきそうだ。



お粗末!^^
多分珂月は憬から聞いたこの話を思い出したんだと思います。
「あれは色んな意味で泣く子も黙るよ」とか言われてたんだと思います。
でも効果があるのか、むしろ何か反応を示すのかは全く想像が付かなかったので
「多分」を大事な事なので2回言ったんだと思います。なんという諸刃の刃。
水希ちゃんに対する伊吹の反応や珂月に何をけしかける気で捕まえとけと言ってるのかを
適度に端折ってるのは沼田さんに丸投げするたm(ry
お時間があれば是非。(私信)
しかし今日はあっついなぁ。


「…ちー、足首腫れてるじゃないか」
「……そう言われると、確かに痛むような…」
流石に木から転落は絆創膏では済まされなかった。
もちろん完治するまで木登り禁止令が出る。
近頃は初期とか昔話とか、下手すりゃ親世代幼少とかの方面の妄想が真っ盛りな件について。
形にしたいが手が追いつかない。


ちーさんと楸兄さん。15歳と13歳ぐらい。
兄さんは案外ツッコミができる人だという事が発覚した。多分、対ちーさん限定。
ちーさんは「あの場所良さそう」と思ったら多少危険でもためらい無く行くので生傷が絶えないと思う。
だけど落ちようが転ぼうがカメラだけは死守すると思う。
兄さんはそんな様子にハラハラしながらもその一生懸命さに惹かれていると思う。
うん、思春期時代ちーさんに片思いしていた時期があった設定なんだ。
ちーさん気付いてないし、兄さんも現在では兄弟感覚に近くなって恋愛感情は無くなってるけどね。