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突然の親世代幼少


メモログ更新頻度が唐突に上がってきましたね。
妄想が止まらないんですすみません。
幼少尭人。いわゆる人間不信期って奴。 
この頃の尭人は自分を守ってくれる人の存在(母親とか妹)を確かに感じていたけど、
それよりも風当たりが強い方が多すぎて自分を守るのに精一杯で
上手く向き合えなかったんじゃないかなって。
当時はそれで母と妹すら信じられないみたいな態度だったけど、
二人がいたお陰で根っから腐らずにいられて、悟との出会いで変われた。
尭人が母親と妹の存在があったから腐らずに人を信じられる自分になれたと気付くのは
きっと大人になってから。
現在編時点でも一言「ありがとう」と伝えられれば良かったなと思ってる。既に諦めてる。
ちなみに尭人の母の千歳(ちとせ)と妹の晴乃(はるの)は現在編時点でも
メインの街の郊外で暮らしている設定。
今でも尭人の身を案じてるし、家族として尭人を支える存在になれなかったことを後悔もしてる。
支えになれなかった、っていうのは尭人の表向きの態度からくる誤解でもあるんだけれど。
そんな感じで双子との遭遇フラグ立てる気満々で尭人父さんの家族は
名前まで決まっているんです。ただ形にできn(ry

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